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現役スピーカー設計者によるお役立ち情報発信ブログ

【今大バズり中のパペットスンスン人気の理由】最近人気沸騰中のシュールでかわいい人気キャラの紹介

パペットスンスン

皆さんはパペットスンスンというキャラクターはご存知でしょうか。ぱっと見ではセサミストリートにも出てきそうなキャラクターに見えますが、純国産キャラクターで全く違います!

 
実は私自身もたまたま子供と一緒にYoutubeで見たらどあまりのシュールさとゆるさにドハマりしてしまい実際にぬいぐるみやキーホルダーなども集めています。GUとのコラボTシャツも自分の分ではなくわざわざ娘と妻に買ってプレゼントしたぐらいです。その後すぐにグッズは売り切れてしまっていました。
 
最近ではクレーンゲームでノンノンのぬいぐるみを取るのに20回ほどかけて頑張って取ったりしているぐらいです。
 
このような近年、SNSやYouTubeを中心に爆発的な人気を集め、子どもから大人まで多くの人々の心を癒やしているキャラクター、それが「パペットスンスン」です。
 
パペットスンスンは、パペットの国「トゥーホック」に住む、青いふわふわした見た目が特徴の6歳のパペットの男の子。
 
日常の何気ない出来事や、ちょっとしたおしゃべりを描いたシュールで優しい世界観が魅力で、一度見るとその独特の間や愛らしさの虜になってしまいます。
 
この温かい世界を彩る、スンスンを取り巻く大切な仲間たちもご紹介しましょう!元々パペットスンスンWO知っている人にも知らない人にも少しでも魅力を伝えられたら幸いです。
 

スンスンの大切な仲間たち

パペットスンスン

ノンノン‥スンスンの大親友である、白色のパペット。しっかり者の一面もありつつ、スンスンと一緒に無邪気に遊ぶ姿が印象的です。二人の絶妙な掛け合いや、お互いを思いやる純粋なやり取りは、見ているだけで心がじんわりと温かくなります。
 
ゾンゾン‥スンスンのおじいちゃん。チャコールグレーの毛並みに渋いお髭、そしてダンディなハットがトレードマークです。ちょっぴりお茶目でチャーミングなおじいちゃんで、スンスンを優しく見守る姿や、時折見せるユーモラスな行動がファンから絶大な人気を集めています。 
 

なぜ、これほどまでに人々を魅了するのか?

パペットスンスンの魅力は、過度な演出や刺激がない「圧倒的な優しさと日常感」にあります。 クスッと笑えるシュールなユーモアがありながらも、誰も傷つけない世界観。
 
日々忙しく過ごす現代人にとって、彼らののんびりとした暮らしは、最高の「心のオアシス」となっているのです。 まだ彼らの動画を見たことがないという方は、ぜひ一度、トゥーホックの日常を覗いてみてください。
 
スンスン、ノンノン、ゾンゾンたちが織りなす優しく愛おしい時間に、きっとあなたも癒やされるはずです。

知らない人向けに実際にパペットすんすんの動画を見てみよう!

「なんだか気になる、でもクセになる」。パペットスンスンは、見ているうちに思わず笑ってしまう不思議な魅力を持ったキャラクターです。まずは実際の動画から、その空気感をのぞいてみてください。

こちらはフジテレビ発のパペットスンスンの第1話です。ゆるくてシュールな独特の世界観が、短い時間でしっかり伝わってきますよね。キャラクター的にも中性的でサンリオすぎず、ディズニー過ぎないので、女性人気はもちろん男性人気もあるんです!

 

動画が表示されない場合はこちらから視聴できます(新しいタブで開きます)

続いては、フジテレビ関連の動画としても親しまれている人気の歌の動画です。一度聴くと頭から離れない、スンスンらしいゆるさが詰まっています。

動画が表示されない場合はこちらから視聴できます(新しいタブで開きます)

スンスンの世界観を見てみる →

スンスンってどんなキャラクター?

パペットスンスン

パペットスンスンは、まんまるの体とつぶらな瞳を持つ、どこかとぼけた表情が愛らしいパペットのキャラクターです。おっとりしているようでいて、時々思いがけない行動で見る人を驚かせたり和ませたり。眺めているだけで肩の力が抜けていく、そんな癒やしと笑いをあわせ持った存在です。

 

スンスンの魅力を一言で表すなら「シュールかつゆるかわ」。突拍子もない空気感なのに、なぜか放っておけない可愛さがあって、大人も子どももついつい夢中になってしまいます。

 

最近では「Hello, Puppet Sunsun」POPUP会場が開催され、スンスンの世界観をまるごと体験できる場としてじわじわ人気を集めています。限定グッズやフォトスポットも楽しめると話題です。

 

POPUP会場の情報を見る

パペットスンスン

スンスンのグッズを見る →

おうちに迎えたいスンスングッズ

スンスンのおしゃべりぬいぐるみ

パペットスンスン おしゃべりぬいぐるみ

ぎゅっと抱きしめたくなるサイズ感のぬいぐるみに、おしゃべり機能をプラス。スンスンの声で話しかけてくれるので、飾るだけでなく毎日いっしょに過ごす相棒になってくれる一品です。

購入ページを見る

パペットスンスン ぬいぐるみティッシュカバー スンスン

パペットスンスン ぬいぐるみティッシュカバー スンスン

いつものティッシュ箱が、スンスンがちょこんと座ったような愛らしい姿に早変わり。実用性とかわいさを両立してくれるので、リビングや自室のインテリアにもぴったりです。

購入ページを見る

ティーズファクトリー パペットスンスン マグカップ カラーラインマグ シトラス 200ml 

ィーズファクトリー パペットスンスン マグカップ カラーラインマグ シトラス

爽やかなシトラスカラーのラインが目を引く、容量200mlの使いやすいマグカップ。朝のコーヒーやほっと一息のティータイムに、スンスンがそっと寄り添ってくれます。

購入ページを見る

 

気に入ったグッズをまとめてチェック →

GIGOのクレーンゲームでスンスンを狙ってみよう!

パペットスンスン GIGO

実は今、GIGO(ゲームセンター)のクレーンゲーム景品にもパペットスンスンのぬいぐるみが登場しています。

 

お店で挑戦すれば、遊びながらスンスンをお迎えできるチャンスです。

 

もちろん得意不得意はあると思うので、時短で買ってしまうのもありですが、取るのが上手い人、自信がある人はあえてクレーンゲームで狙った方が安く取れることもあります。

 

クレーンゲームで狙うコスパの話

スンスン クレーンゲーム

スンスンのおしゃべりぬいぐるみは、公式サイトでの定価が5,000円、セール時でも約4,000円が参考価格の目安とされています。決して安くはないぶん、お迎えする価値のある一品です。

 

ここでクレーンゲームの1プレイ料金を100円と想定して考えてみます。おおよそ40回から50回以内(=4,000円から5,000円以内)で獲得できれば、定価やセール価格より安く、あるいは同等程度でぬいぐるみをゲットできる計算になります。あくまで目安ですが、狙いがいのあるラインです。

 

さらに、後述するGIGOアプリの無料クーポン特典(毎日1回無料・雨の日は2回無料)と組み合わせれば、実際にかかる費用をぐっと抑えながら挑戦できるので、実質的にさらにお得にスンスンを狙えます。

 

なお、ここで挙げた参考価格や獲得回数はあくまで目安・参考であり、クレーンゲームでの景品の獲得を確約するものではありません。台やお店の設定、その日の運によって結果は変わりますので、無理のない範囲でお楽しみください。

友達紹介コードでお得にスタート

コードは長押し(スマートフォン)またはドラッグ(パソコン)で選択して、そのままコピーしてください。GIGOアプリの登録時に入力欄へ貼り付けて使えます。

友達紹介コード「KXPNZBPV」を入力すると、200円分のクーポンを獲得できます。最初のプレイをお得に始められるので、忘れずに入力しておくのがおすすめです。

KXPNZBPVタップして選択

上のコードを1回タップ(クリック)すると全体が選択されます。そのまま「コピー」を選べば完了です。GIGOアプリの登録時に入力欄へ貼り付けて使ってください。

GIGOアプリの登録特典が豪華すぎる!

  • 登録から180日間、毎日1回の無料クーポンがもらえます。毎日コツコツ挑戦したい人にうれしい特典です。
  • さらに雨の日には、1日2回の無料クーポンがもらえます。お出かけしづらい日ほどお得に遊べます。

注意点としては、インストールしてから180日間なのでインストールした直後からしばらくはしっかり遊ばないとあっという間に過ぎてしまうので非常にもったいないです!招待コードも期限があると思うので、早めにお店に足を運びましょう。

 

GIGOリンクはコツがいるので要注意しましょう。スマホを全てではなく、スマホの上半分をGIGOリンクの下半分に被せた状態で、アプリを立ち上げてリンクボタンを押す必要があります。

GIGOリンク

  

アプリのダウンロードはこちら

 

GiGO(ギーゴ)
GiGO(ギーゴ)
開発元:GENDA GiGO Entertainment Inc.
無料
posted withアプリーチ

まとめ

パペットスンスン

独特のシュールな間と、誰も傷つけない圧倒的な優しさで、私たちの日常にそっと寄り添ってくれる「パペットスンスン」。
 
日々忙しく、ちょっぴり疲れを感じてしまう現代だからこそ、彼らののんびりとした暮らしやクスッと笑える掛け合いは、最高の癒やしになります。
 
・まずはYouTubeで「トゥーホック」の日常を覗いてみる
・お気に入りのグッズをおうちに迎えてみる
・GIGOアプリの特典を使ってクレーンゲームで狙ってみる
 
楽しみ方は人それぞれです。ぜひあなたも、スンスンたちが織りなす愛おしい時間にどっぷりとハマってみてくださいね。
 
クレーンで取りたい人はまずはアプリをダウンロードして、200円分も無料チケットがもらえるGIGOの紹介コード「KXPNZBPV」の入力もどうぞお忘れなく!
 
あいにく私は招待コード制度があるのを知らずに入金してしまったため無効だったので、これから始める人は少しでもお得に初めてもらえると幸いです。招待コードを入力する前にアプリと連動して入金プレイをしてしまうと無効になるので注意しましょう。
 
スンスンたちとの素敵な出会いがありますように。

 

GiGO(ギーゴ)
GiGO(ギーゴ)
開発元:GENDA GiGO Entertainment Inc.
無料
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KXPNZBPVタップして選択

上のコードを1回タップ(クリック)すると全体が選択されます。そのまま「コピー」を選べば完了です。GIGOアプリの登録時に入力欄へ貼り付けて使ってください。

【爆売れNELLマットレス実機レビュー!】ネルマットレスを実際に使ってみた感想と口コミを徹底解説|コアラマットレスとの違いは?

NELLマットレス 口コミ

最近テレビCMでも話題の睡眠の質をあげたい方や腰痛対策としておすすめな寝返りを科学したNELL(ネル)マットレス のレビューを紹介します。

 

Instagramや雑誌でも多く取り上げられ、口コミ評価も非常に高いマットレスです。最近、BAKUNEで有名なリカバリーウェアなど様々な面から睡眠の質が重視されています。最近では毎朝数十kmのランニングや、サイクリング、9kmのスイミングのどれかを必ずこなすという田中渓さんも愛用しているという最近非常に話題にもなっているNELL(ネル)マットレス

 

朝起きた時に腰が痛かったり、肩がこったりして、悩んでいる人は多いのではないでしょうか。私もその一人でした。特に、冬などの寒い時期は身体が冷え、凝りやすい状態になっています。

 

睡眠が原因となる身体の痛みを軽減するためには、1:体圧を適切に分散し、2:自然な寝返りを打つこと、が大切です。これにより、肩や腰にかかりやすい体重の負担を和らげ、血流を良くすることで特定の箇所が凝り固まることを防ぎます。

 

中でも、腰痛対策や熟睡(リラックス)するためにおすすめなのが今回紹介するNELL マットレスです。

 

寝心地が良すぎて、人をだめにするマットレス!」といっても過言ではありません。トクに寝る場所は人生の3分の1を過ごす場所なので、とても重要です。 

 

今回引っ越しをしたタイミングでより睡眠改善ができ、腰痛対策、肩こり対策のできるベットがないか探していたところインスタグラムや雑誌など多くのメディアで取り上げられていたNELLマットレスを見つけました。

 

実際に現在、注文が殺到しておりサイズによっては取り寄せの時間がかかるとホームページでも注意がなされています。

 

人気であったのは知っていたのですが、最初は半信半疑で使い始めてみたものの、NELLマットレスを使い始めてから夜中に目覚める回数が激減し、間違いなく眠りが深くなったことを体感しています。

 

さらに、心地良い寝返りにより血液の流れが良くなることで、腰痛や肩こりなどのからだの痛みが軽減されました。

 

NELL マットレス安価で低反発なマットレスと比較すると体が沈み込みすぎないので、体と首との間に必要以上の段差ができにくいため、首への負担が少ないです。

 

今回は実際に半年以上NELL(ネル)マットレス使ってみた感想・レビュをコアラマットレスの性能とも比較しつつ、詳しく解説したいとおもいます。

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【実機レビュー】SwitchBot スマートサーキュレーター2 Pro|イオン×フィルター×アロマの3in1が便利すぎる

switchbot スマートサーキュレータ2 Pro レビュー

「サーキュレーターに空気清浄機能がついたら、もう何も要らないのでは?」そんな夢みたいなことを考えていたら、SwitchBotが本当にやってくれた。

 

今回レビューするのは、SwitchBot スマートサーキュレーター2 Pro(Smart Circulator Fan 2 Pro)。前作「スマートサーキュレーター」の正統進化版であり、イオン発生・フィルター搭載・アロマ対応という空気清浄機能を新たに獲得した「3in1サーキュレーター」だ。

 

結論から言えば、「風を送る」だけだった前作から、「空気を整える」家電へと生まれ変わったと感じている。

 

在宅ワーカー、小さなお子さんやペットのいる家庭、そして「サーキュレーターと空気清浄機の2台置きがスペース的にキツい」という人に、ぜひ注目してほしい製品だ。

 

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SwitchBot スマートサーキュレーター 2 Pro

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※有効期限:2026年7月1日~2026年7月14日
※適用店舗:Amazon公式ストア

 

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SwitchBot Lock Ultra レビュー|顔認証パッドPro+ハブで鍵を持たない暮らしを始めた

Switchbot ロックultra 顔認証Pro

「鍵を出す」という動作が、こんなにストレスだったのかと気づいたのは、SwitchBot Lock Ultraを導入してからだった。

 

両手に買い物袋を抱えて玄関前に立つ。子どもを抱っこしながら鍵を探す。雨の日に傘を持ちながらバッグの底をまさぐる。うちの自宅は玄関とは別に自宅前の入り口にもあるため鍵をわすれて家を出た日には玄関どころか自宅へさえも入れないという悲惨な状況が発生していた。そのような数えきれない、日常に溶け込んでいたこの「小さな不便」が、完全に消えた。

 

今回レビューするのは、SwitchBot Lock Ultra(スマートロック本体)、SwitchBot 顔認証パッドPro、そしてSwitchBotハブ2の3製品。この組み合わせにより「顔を向けるだけで鍵が開く家」が実現する。基本的にはロックultraは顔認証パッドProと組み合わせて使わないと最大限にこの商品の本領を発揮できないので、セットレビューとする。

 

結論から言うと、小さな子どもがいる家庭、荷物が多い人、鍵をなくしがちな人、鍵を閉め忘れてオートロックで締め出されてしまう人、そして「スマートホームに興味はあるけど何から始めればいいか分からない」という人に全力でおすすめしたい製品だ。賃貸でも工事不要で取り付けられるので、マンション住まいの方も安心してほしい。

 

数週間使い込んだ上での正直なレビューをお届けする。

 

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【セール価格】37,980円(税込)→ 32,283円(税込)
【Amazonセール期間】先行セール:6月30日(火)~7月13日(月)

 

Switchbot ロックultra 顔認証Pro ハブ2

目次

外観・デザイン

SwitchBot Lock Ultra ― 洗練された「玄関の顔」

ロックultra レビュー

 

まずLock Ultra本体。前モデルのLock Proと比較すると、大幅にスリムかつコンパクトになっている。サムターン(鍵のつまみ)の上に被せるように取り付けるのだが、室内側のドアに収まるサイズ感で、来客があっても「何か付いてるな」程度の存在感だ。

 

本体カラーはマットブラックで、金属質感のある高級感が漂う。安っぽいプラスチック感は皆無で、インテリアの邪魔をしない。3種類の木目調アダプターパッドが付属しており、ドアのデザインに合わせて選べるのも嬉しいポイント。

 

ロックultra レビュー

ロックultra レビュー

 

ロックultra レビュー

 

 

顔認証パッドPro―近未来感のあるエントリーパネル

顔認証Pro レビュー

ドアの外側に取り付ける顔認証パッドPro。こちらは縦長のスリムなデザインで、上部に3Dカメラモジュール、中央にバックライト付きテンキー、下部に指紋センサーが配置されている。

 

防水・防塵仕様(IP65相当)なので、屋外に露出する玄関ドアの外側でも問題なく使える。実際、台風の日でもノートラブルだった。

 

表面は黒のマット仕上げで、Lock Ultra本体とデザインの統一感がある。テンキーは普段は見えないバックライト方式で、手をかざすと数字が浮かび上がる。見た目のスマートさと防犯性を両立した設計だ。

 

SwitchBot ハブ2 ― コンパクトな司令塔

はぶ2 レビュー

ハブ2は手のひらサイズの白い筐体。LED表示で温度・湿度がリアルタイムに表示される。壁掛けでも据え置きでも使える。正直なところ「ただの小さな白い箱」なのだが、このシンプルさこそがスマートホームハブとして正解だと思う。リビングに置いても、玄関の壁に貼り付けても、まったく主張しない。

 

スペック詳細

SwitchBot Lock Ultra

項目 仕様
解錠方法 最大18通り(顔認証、指紋、暗証番号、NFC、アプリ、音声、オートロック解除、リモートキーなど)
通信方式 Bluetooth 5.2 / Wi-Fi(ハブ経由)
対応規格 Matter 1.3対応(ハブ経由)
バッテリー 3段階構成:充電式リチウムバッテリー(メイン、約9〜12ヶ月)+CR123Aバックアップ電池+電解式緊急解錠
動作音 最小約20dB(静音設計)
モーター性能 前世代比 速度122.2%向上、トルク10.5%向上
動作モード 高速モード / 通常モード / 静音モード / ナイトモード
取り付け 工事不要(粘着テープ方式)、サムターン式ロック99.9%対応
セキュリティ 6段階セキュリティシステム
対応アシスタント Alexa / Google Home / Siri 

顔認証パッドPro

項目 仕様
顔認証方式 3D構造化光(30,000以上の赤外線ポイントでミリ単位の顔マップ生成)
認証精度 誤認率 0.0001%以下
認証速度 約1秒
暗所対応 850nm赤外線ライト搭載(暗闇でも認証可能)
データ保存 ローカル保存(AES-128暗号化)
その他解錠方法 指紋認証(半導体式)/ 暗証番号 / NFCカード / 掌静脈認証
防水防塵 IP65相当
バッテリー 単3電池4本(約12ヶ月)
接続方式 Bluetooth(Lock Ultraと常時接続:FastUnlock™)

SwitchBot ハブ2

項目 仕様
機能 スマートリモコン(赤外線) / 温湿度計 / 照度センサー / SwitchBotデバイスハブ
対応規格 Matter対応 / Wi-Fi 2.4GHz / Bluetooth
赤外線対応 家電リモコン学習・送信(エアコン、テレビ、照明など)
サイズ 約80×70×23mm
重量 約63g
給電方式 USB Type-C(常時給電)
表示 LED画面(温度・湿度リアルタイム表示)
対応アシスタント Alexa / Google Home / Siri 
オートメーション 温度・湿度・照度に基づく自動制御シーン作成可能

 

取り付けから使用開始までの流れ

「賃貸OK」「工事不要」を謳うスマートロックは増えてきたが、実際にやってみると意外と手こずるもの。今回のセットアップ体験を正直にレポートする。

STEP 1:SwitchBotアプリのインストールと会員登録

まずはスマートフォンにSwitchBotアプリをインストール。iOS / Android両対応。会員登録はメールアドレスとパスワードのみで、30秒で完了。このアプリが全デバイスの管理・設定の起点になる。

 

SwitchBot
SwitchBot
開発元:wonderlabs, Incorporated
無料
posted withアプリーチ

STEP 2:ハブ2のセットアップ(所要時間 約5分)

ハブ2

ハブ2はUSB-Cケーブルで電源に接続するだけでハードウェアのセットアップは完了。あとはアプリ上でWi-Fi(2.4GHz)に接続する。ここで注意点が一つ。5GHz帯のWi-Fiには対応していないので、ルーターの設定で2.4GHz帯のSSIDを確認しておこう。

 

セットアップはアプリの指示に従うだけ。画面の案内がとにかく親切で、迷う場面はほぼなかった。完了すると温湿度の表示が始まり、「あ、動いてるな」と実感できる。

 

 

STEP 3:Lock Ultraの取り付け(所要時間 約15〜20分)

ここが最大のハードル…と思いきや、拍子抜けするほど簡単だった。手順は以下の通り:

 

ロックultra ドア レビュー

ロックultra レビュー

 

サムターンのサイズを確認する ― 付属のサイズゲージで既存のサムターンの形状・大きさを測定。丸型、小判型など複数のアダプターが同梱されているので、合うものを選ぶ。私の家の鍵はボタン付きで押さえつけながら回すタイプであったため、S,M,Lの付属では合わなかったため、別途以下のネジ回して固定するアダプターを送ってもらった。こちらはメーカーに問い合わせると発送してもらえます。

ロックultra サムターンホルダー レビュー

 

サムターンホルダーを取り付ける ― ここがポイント。サムターンの形状によっては、付属のアダプターだけでは本体の回転部がサムターンを掴みきれない場合がある。我が家のドアはまさにこのパターンで、サムターンホルダー(別売のアダプターキットに付属、もしくは同梱品に含まれる追加パーツ)を使う必要があった。サムターンの突起部分にホルダーをかぶせてネジで固定し、Lock Ultra本体がしっかりグリップできる形状に変換する。作業自体は付属の六角レンチで締めるだけなので難しくはないが、「素のサムターンに合わない → ホルダーが必要」という判断に最初少し迷った。公式サイトの対応表で事前に自宅のサムターン形状を確認しておくとスムーズだ。

 

高さ調整スペーサーで位置を合わせる ― もう一つ我が家で必要だったのが高さ調整スペーサー。ドアのサムターン位置とLock Ultra本体の回転軸の高さが合わない場合に、スペーサーを挟んで数ミリ単位で高さを調整する。我が家の場合、サムターンがドア面からやや高い位置にあったため、スペーサーを2枚重ねて高さを嵩上げした。この微調整をしないと、モーターが回ってもサムターンを最後まで回しきれず「空回り」する可能性がある。スペーサーは本体に付属しているので追加購入は不要だったが、取り付け時に「なんか回転がスムーズじゃないな」と感じたらスペーサーの追加を試してみてほしい。

 

ロックultra サムターンホルダー

ロックultra サムターンホルダー レビュー

 

  1. 粘着テープでドアに固定する ― 3Mの強力両面テープで固定。ドア面の脱脂(付属のクリーナーあり)をしっかりやれば、まずズレることはない。

 

ロックultra レビュー

ロックultra レビュー

  1. アプリとペアリングする ― Bluetooth接続で本体をアプリに登録。サムターンの回転方向や施錠位置を学習させる。こちらはSwitchbotアプリの指示通りに操作するだけでOK。

 

正直なところ、全体を通して、一番時間がかかったのは「サムターンホルダーの選定+高さ調整スペーサーの組み合わせ」と「ドア表面の脱脂」だ。

 

ホルダーとスペーサーが必要ないドア(標準的なサムターン形状+高さ)であれば、本体の取り付け自体は5分もかからないと思う。

 

我が家のように少し特殊な形状のサムターンでも、パーツの組み合わせで対応できるのはLock Ultraの設計の良さだ。前世代(Lock Pro)よりアダプターの互換性が広がっていて、賃貸マンションの鍵でもぴったりハマった。

 

 

【Tips】サムターンホルダー&スペーサーが必要かの判断基準:

  • サムターンの形状が特殊(台座から突起が短い、楕円形ではなく異形)→ サムターンホルダーが必要
  • サムターンがドア面から飛び出している高さが標準より高い/低い → 高さ調整スペーサーで嵩上げ or 嵩下げ
  • 取り付け後にモーターが空回りする、最後まで回りきらない → スペーサー枚数を見直す

詳細は以下の動画が非常にわかりやすいので、こちらを参考にとりつけることをおすすめする。

 

support.switch-bot.com

STEP 4:顔認証パッドProの取り付け(所要時間 約10分)

こちらもドアの外側に粘着テープで固定。取り付け位置は「自分の顔の高さ」を基準に、やや下方に設置するのがポイント。カメラが上向きに見上げる角度になるので、身長差のある家族でも認識しやすくなる。

 

背面のマウントプレートをテープで固定し、本体をスライドイン。取り外し防止のセキュリティネジで固定すれば完了。万が一剥がされた場合はアラームが鳴る仕組みだ。

 

ロックultra 顔認証パッドPro レビュー

 

STEP 5:顔・指紋の登録(所要時間 約5〜10分)

ロックultra 顔認証Pro レビュー

アプリ上からLock Ultraと顔認証パッドProをペアリングした後、顔と指紋を登録する。

 

顔認証の登録:パッドの前に立ち、正面の顔をスキャンする。30,000以上の赤外線ポイントで3Dの顔マップが生成される(iPhoneのFace IDと同じ構造化光方式)。登録は10秒程度で完了。メガネあり・なし両方を登録しておくと精度が上がる。

 

指紋認証の登録:半導体式センサーに指を数回押し当てるだけ。左右の人差し指+中指の計4本を登録しておくのがおすすめ。

家族の顔と指紋も同様に登録。最大100件の顔データ登録が可能なので、家族全員分は余裕で対応できる。

STEP 6:動作確認とモード設定

すべてのデバイスが連携したら、実際に玄関の外から顔認証で解錠してみる。初めて「顔を見せただけでガチャッと鍵が開いた」瞬間は、正直ちょっと感動する。

ここで動作モードも設定しよう。我が家では以下のように設定している:

  • 日中:高速モード(施解錠が最速。帰宅時のストレスゼロ)
  • 22時〜7時:ナイトモード(静音で自動施錠。家族を起こさない)
  • オートロック:外出時にドアを閉めると自動施錠(30秒後)

 

日常での使い勝手

帰宅時:顔を見せるだけ

switchbot 顔認証パッドPro 口コミ

仕事帰り。両手に荷物。玄関ドアの前に立つ。顔認証パッドProのカメラに顔を向けると、約1秒でピッと認証音。直後にLock Ultraが「カチッ」とロック解除。トータルで2秒もかからない。

 

これがFastUnlock™の恩恵で、顔認証パッドProとLock UltraがBluetooth常時接続を維持しているため、認証→解錠の間にペアリングの待ち時間が発生しない。前世代では「認証OK → ロック検索中… → 解錠」と数秒のラグがあったらしいが、Ultraでは体感でほぼ即時だ。

 

850nm赤外線ライトのおかげで、夜間の暗い廊下でも問題なく顔認証が通る。マスクをしている場合は指紋か暗証番号に切り替える(マスク対応の設定もあるが、精度を最大化するならマスクなしがベスト)。

外出時:オートロックで鍵の閉め忘れゼロ

外出時はドアを閉めるだけ。設定した秒数(我が家は30秒)が経過すると自動で施錠される。「あれ、鍵閉めたっけ?」と駅まで来てから不安になる、あの微妙なストレスから完全に解放された。

アプリの履歴で「いつ、誰が、どの方法で」施錠・解錠したかが全部確認できるのも安心感が大きい。

家族の利用:子どもや高齢の親にも

小学生の子どもには暗証番号を教えている。指紋も登録済みだが、子どもの成長で指紋が変わることがあるので暗証番号がバックアップとして有効。顔認証も登録しているが、成長期は定期的に再登録が必要かもしれない。

 

義母が来たときは、一時パスワード機能を使ってワンタイムの暗証番号を発行した。LINEで送るだけで済むので非常に便利。

 

ハブとの連携:遠隔操作とスマートホーム

ロックultra ハブ レビュー

ハブを導入している最大の理由は外出先からの遠隔操作だ。Lock Ultra単体ではBluetooth範囲内でしか操作できないが、ハブ2経由でWi-Fi接続すると、世界中どこからでもアプリで鍵の状態確認・操作が可能になる。

 

さらにハブは赤外線リモコンのハブ機能も持つ。エアコンやテレビのリモコンを学習させれば、「帰宅前にエアコンをつけておく」「鍵を解錠したら自動で玄関の照明が点灯する」といった連携が組める。

 

Matter対応なので、Google Home / Alexaとの連携もスムーズ。「Hey Siri、鍵かけて」でLock Ultraの施錠が可能だ。

 

静音性:ナイトモードの実力

スマートロックの「動作音」を気にする人は多いと思う。結論から言うと、Lock Ultraの静音性は非常に優秀。通常モードでも比較的静かだが、ナイトモードにするとほぼ無音に近い。公式スペックの「20dB」はささやき声以下のレベルで、深夜に帰宅しても寝ている家族を起こす心配がない。

 

前世代のLock Proでは「ウィーン、ガチャッ」という明らかなモーター音があったが、Ultraでは「カチッ」程度の小さな機械音のみ。これは地味だが大きな進化だ。

メリット

1. 顔認証の精度と速度が秀逸

3ヶ月使って、顔認証が通らなかったのは2〜3回だけ(サングラス+帽子の組み合わせ)。通常のメガネ、軽い化粧の差、髪型の変化程度ではまったく問題なし。誤認率0.0001%以下というスペックは伊達ではない。認証速度の約1秒も、体感的にはほぼ「向いた瞬間」に通っている感覚。

2. バッテリー設計の安心感

3段階のバッテリー構成は本当によく考えられている。メインの充電式バッテリーが切れても、CR123Aバックアップで動作。さらにそれも切れた場合は、電解式の緊急解錠で物理的にロックを解除できる。「バッテリー切れで家に入れない」というスマートロック最大の不安が、構造レベルで解消されている。

ちなみに3ヶ月使用時点でメインバッテリーの残量は70%以上。公称9〜12ヶ月は現実的な数値だと感じる。

3. 取り付けの手軽さ(賃貸OK)

穴あけ不要、ネジ止め不要。退去時にテープを剥がすだけで原状回復できる。サムターン式の鍵であれば99.9%対応を謳っていて、実際に築30年のマンションの古い鍵でも問題なくフィットした。この「賃貸フレンドリー」さはSwitchBotの最大の武器だと思う。

4. 解錠方法の豊富さ

最大18通りの解錠方法があるので、状況に応じて使い分けられる。普段は顔認証、手が濡れているときは暗証番号、スマホを持っているときはアプリ。来客にはワンタイムパスワード。NFCカードを財布に忍ばせておけば、万が一スマホを忘れても安心。「冗長性」の高さがスマートロックへの不信感を払拭してくれる。

5. セキュリティの多層防御

顔認証データはクラウドに送信されず、端末内でAES-128暗号化してローカル保存。写真やビデオでの突破は3D構造化光方式のため不可能。顔認証パッド自体も、無理やり剥がそうとするとアラームが鳴る。「便利=セキュリティが甘い」ではないことを、しっかり設計で証明している。

6. Matter対応でエコシステムの壁がない

Matter対応のおかげで、Apple Home、Google Home、Alexaのどれでも連携可能。特定のメーカーに縛られない安心感がある。将来的にスマートホームを拡張していく際にも、この相互運用性は大きなアドバンテージだ。

7. ハブ2の「ついでにスマートリモコン」が便利

スマートロックのために導入したハブ2だが、赤外線リモコン機能がおまけとは思えないほど優秀。エアコン、テレビ、照明のリモコンをすべてスマホに集約できる。温湿度計もついているので、夏場に「室温が30度超えたら自動でエアコンON」みたいなオートメーションが組める。一台で何役もこなすコスパの良さ。

 

デメリット・気になる点

1. 初期費用がそれなりにかかる

Lock Ultra + 顔認証パッドPro + ハブ2を揃えると、合計で4万円台後半〜5万円程度になる(購入時期やセールにより変動)。スマートロック単体で見ると安くはない。ただし「毎日使うもの」「数年間使うもの」と考えれば、1日あたり数十円。個人的にはQOL向上への投資としてはコスパが良いと感じている。

2. Wi-Fiは2.4GHzのみ対応

ハブ2は5GHz帯のWi-Fiに非対応。IoTデバイスとしては一般的な仕様だが、最近の家庭用ルーターは5GHzをデフォルトにしていることが多いので、初回セットアップ時に「繋がらない!」と焦る人がいるかもしれない。事前に2.4GHz帯のSSIDを把握しておこう。

3. 顔認証はサングラス+帽子の組み合わせに弱い

サングラスだけ、帽子だけなら問題ないが、両方同時につけると認証精度が落ちる場面があった。通勤スタイルでサングラス常用の方は、指紋やNFCをバックアップとして設定しておくことを推奨する。なお、通常のメガネ(度入りの透明レンズ)は問題なし。

4. 粘着テープへの不安(心理的なもの)

物理的にはまったく問題ない。3Mの強力テープは本当に強力で、ビクともしない。しかし「スマートロックが粘着テープで固定されている」ということへの心理的不安はゼロにはならない。これはSwitchBotに限らず、後付けスマートロック全般に共通する課題だろう。心配な方は付属の補助板を使えばさらに安定する。

5. アプリのUI/UXに改善余地あり

機能が豊富な分、アプリの設定画面はやや階層が深い。初回セットアップ後に「あの設定どこだっけ?」と迷うことが何度かあった。デバイスが増えるほどホーム画面も煩雑になるので、整理・カスタマイズの余地がもう少し欲しい。

 

まとめ ― 「鍵を持つ生活」には戻れない

SwitchBot Lock Ultra × 顔認証パッドPro × ハブ2の3点セットは、スマートロックの「正解」の一つだと思う。

 

こんな人におすすめ:

  • 両手が塞がりがちな子育て世代
  • 鍵の閉め忘れが気になる人
  • 賃貸で工事ができないが最新のスマートロックを使いたい人
  • Apple Home / Google Home / Alexaで家中をスマート化したい人
  • 家族(子ども・高齢者)が鍵をなくしがちな家庭
  • 防犯意識は高いが、利便性も妥協したくない人

おすすめしにくい人:

  • 初期費用を極力抑えたい(予算2万円以下)
  • 電子機器に頼ること自体に強い抵抗がある
  • 物理鍵のみで十分と感じている

導入して以降、もう物理鍵をポケットに入れて出かけることはほぼない(一応バッグに入れているが、使った記憶がない)。それくらい、顔認証+オートロックの組み合わせが「当たり前」になってしまった。

 

スマートロックは「便利ガジェット」ではなく「生活インフラ」だ。一度この快適さを知ると、もう戻れない。鍵を探すストレス、閉め忘れの不安、子どもに鍵を持たせるリスク。そのすべてから解放される体験は、想像以上に大きい。

 

ぜひ、あなたの玄関にも「顔パス」を導入してみてほしい。

 

 
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【Google AdSense(アドセンス)】「無料版はてなブログ」でも合格可能|最短で審査を通すための方法を徹底解説

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(@redo5151)「Google Adsense(アドセンス)」審査に本気で合格したい方へ向けて合格するまでに実際に行った対策方法を徹底解説します。

 

私は独自ドメインではなく「無料版はてなブログで合格しました。

 

Googleアドセンス審査に合格するまでにかかった期間ですが、はてなブログを開設してから約1ヵ月半近くかかっています。

 

申請回数もブログ開設して2週間ぐらいから挑戦し、最低でも7回は落ちました。

 

1~2回で審査が簡単にさらっと通ってしまった方よりは苦労しています。その分、参考になる情報は多いと思います!

 

私も何度も諦めかけましたが、やはり難しいと言われることほど挑戦のしがいがありますよね。登山とも繋がるんじゃないかと前向きにとらえるとモチベーションの維持にも繋がります。

 

過去の私のように現在、Googleアドセンスの審査が通らず頭を抱えている方やこれから収益化を目指して新たにブログを始めようと思っている方へ向けて、お力になれるかと思います。

 

本記事から実際に多くの合格コメントやブックマークをもらっております。ブログ副業は株式投資とも違って暴落の心配もないので、リスクが少なく、収益源を増やす一つの手段としておすすめです。

 

「はてなブログ」で収益化を目指す方に向けて、「Google Adsense(Googleアドセンス)」審査を合格するために私が取り組んだ方法を具体的に解説していきます。

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【2026年最新】オンラインライブをテレビで見る方法|スマホ(Android・iphone)の「ミラーリング」で配信ライブ・インスタライブ視聴も可能!

テレビ ミラーリング 方法

オンラインライブやYoutube、インスタライブなどスマホの小さい画面でみてもちっとも臨場感が味わえず、なんか良い方法無いかなと悩んでるって方も多いのではないでしょうか。

 

そんなお悩みの方へ向けて、今回はスマホ(Androidやiphone)、そしてパソコンの画面をテレビに「ミラーリング(表示)」する方法を写真付きで詳しく紹介しています。

 

これによって、「インスタライブ」や「配信ライブ」、「17ライブ」などさまざまなオンラインライブを大画面で思う存分楽しむことが可能になります!!

 

「FireTVstick」や「Chromecast」などのちょっとした道具を使って、テレビ画面でオンラインライブなどが気軽に見れることがわかり、困っている皆さんと共有したくなったので、備忘録もかねてまとめてみました。

 

テレビにスマホ画面をミラーリングできれば、大好きなバンドの「オンラインライブ」が見れることはもちろんのこと、今流行りの「YoutubeやAmazonプライムなどのネット配信の動画」もたった数千円の投資で臨場感溢れる大画面でみることができ、大満足できること間違いなしです!

 

もちろん映像だけでなく、音声もテレビの付属スピーカーから出力が可能です。

 

特に、有料配信ライブをスマホ画面で見るのは大変もったいないです。せっかくなら最高な環境で大画面で楽しみたいものですよね。

 

これからなにを揃えればいいのか困っている方、そして商品は手元にあるけど接続方法に困っている方へも写真付きで丁寧に説明しているので、じっくり読んで頂ければ幸いです。それではさっそく解説していきます。 

 

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